今日はひたすら挨拶回り。
みほりんさんのご友人の方々にも挨拶をしました。
その中でも特に印象的だったのは30年近くも夕方の新聞配達を続けられているご婦人でした。近所に毎日2時間弱かけて配達をしているそうで、体力・精神力にとにかく脱帽。
30年近くも毎日2時間運動を続けるって、こりゃとんでもないことです。
もうお孫さんもいらっしゃる方ですが、全然そんな風には見えませんでした。
継続は力なり、をつくづく感じた1日です。
2007年01月09日
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雨の日も雪の日も体調が悪い日も関係なく続けなければいけない仕事なのです。
今回のブログでは、熊谷さんが仕事として責任感を持って新聞配達をしているその人に対して「新聞配達という運動を30年間続けてすごいですね!」と言っているのだ、という自覚がありますか?
荒らしを目的にこのコメントを書いているのではないので、内容をご覧いただいたら
すぐに消してください。支援者として、あまりにも軽率な表現が気になっただけですので。これからもがんばってください。
仕事を続ける事がすごい運動量なので
そのことに感激してこのような表現になっているのだと思います。
熊谷さんはもちろんその方のお仕事に対して敬意を持ち感心のあまりこのような文章になったのでしょう。
そして彼は決して軽率な人間ではありませんしお伺いしたあと何回も
「すごい、すごい」と言っていました。
どうぞ温かく見守ってあげてください。
新聞配達を仕事として責任感を持ってされていることは重々承知しております。普通の仕事と違い、休み無く継続する必要があること、しかもオフィスワークではなく足腰を使う仕事であることに対して素直に感動し、上の表現になってしまいました。
決して「運動」として捉えたわけではありませんが、そう思われる表現をし、不快に思われる方がいるのも事実ですので、誠に申し訳ありませんでした。
コメントの削除についてですが、私としては貴重なご忠告を頂き感謝しておりますので、このまま残すことはできないでしょうか?
>みほりんさん
フォローを頂きありがとうございます!
日々反省です。
このように堂々と責任を持つ熊谷さんの姿勢には説得力の重みが感じられます。
前途、言葉の鍛錬は続くと思いますが頑張って下さい。
コメントありがとうございます!
確かに詩と同じように言葉に重みが無ければいけませんね。日々鍛錬いたします。