支援者の方に運転して頂き、毎日100人近くの方にお会いしています。
●嬉しい出会いも
訪問してビックリ、「いつも朝、駅でお会いしていますよね!」という会話に花が咲くことも多いです。
駅で挨拶する時は必ず顔を見て一人一人に挨拶するよう心がけていますので、よく立つ稲毛駅では結構顔を覚えている人が多いんですよね。
挑戦しなければ知り合うことができなかった方々とこうして縁ができるというのは不思議ですが嬉しい瞬間です。
●100回も乗り降りすると筋肉痛に
この活動を通じて相当下半身は鍛えられたのですが、それでも1日100回車の乗り降りを何日も続けるとお尻とかが筋肉痛になります。
本番に向けて身体のケアをするため、昨日は事務所スタッフでスーパー銭湯に行きました。身体をリセットしまた頑張ります。
●女性陣の差し入れで栄養補給!
今日は支援して下さっているご婦人がたに事務所で食事を作って頂きました。相変わらず美味しくてボリュームたっぷり。外食ばかりで栄養が偏りがちな私達にとっては本当に有難い差し入れです。






悔しいので、今度は食べさせて〜。
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/senkyo/html.file/senkyoundo_top.htm
熊谷さん、大丈夫なんですか??
「挨拶回り」「本番に向けて」等の文言は、明らかに”政治活動”ではなく”選挙活動”以外の何モノでもないと思いますが。
選管に報告しておきます。
ttp://www.city.hakodate.hokkaido.jp/senkyo/html.file/senkyoundo_top.htm
熊谷さん、大丈夫なんですか??
「挨拶回り」「本番に向けて」等の文言は、明らかに”政治活動”ではなく”選挙活動”以外の何モノでもないと思いますが。
選管に報告しておきます。
http://kiyaku.seesaa.net/category/547790.html
貴殿ブログの運営会社様の「禁止事項」をお読みになってますか?
18.選挙の事前運動もしくは選挙運動とこれらに類似する行為
明らかに「禁止事項」を犯していますが!
ぜひコメントをいただきたいものです。
「知らなかった」では、次期候補者としての資質は?
どうなんでしょうかね。
突然の書き込み失礼しました。
ご心配頂きありがとうございます。
公職選挙法をよくお読みになって頂ければ分かりますが、
・選挙に向けて準備を行うこと
・紹介された方に会うこと
は何ら禁止されておりません。
(本番に向けて準備しなければ告示日に何もできませんよね?)
公職選挙法の精神というものは、「選挙前に投票してくれと言う事、もしくはそれと同等の行為を行うことを禁止する」ことになります。
後援会活動を中心とした政治活動において挨拶回りをすることは当然の行為です。
公職選挙法というものは非常に難解で、ぱっと見ると「何もしてはいけない」という風に見えるんですよね。
しかし、実質はそうではなく、むしろ本質は選挙期間における買収や、資金のある者が有利にならないよう各種の制約を設けることにあります。
決して「何もしてはいけない」等と言ってるのではありません。
問題にしているのは「ブログ」を使った選挙活動ってどうなの?ってことです。
将来的には解禁なのでしょうが(私もそのほうがいいと思います。)現段階では「???」な状況です。
http://hitachi.main.jp/blog/archives/2005/05/post_1371.html
「立候補に向けての決意などは、選挙運動性のある文言とされ違反となります。」
昨年7月1日付の貴殿のブログなど、立派な違反になるのでは??
確かに新人で、大変なのは分かりますが、グレーっぽい事は、やらないほうがよいのでは?
あと、やたら「酒」や「飲み屋」の話がよく出てきてますが、貴殿は一体何を訴えたいのでしょうか?よく分かりません(笑)
もちろん表現の自由だし、議員にまだなってませんので、何をやっても自由なのは百も承知ですけど。
でも、こんな方が議員になるのかと思うとゾッとするのは私だけでしょうか?
あと運営会社の禁止条項の件もコメント頂けたらうれしいです!
長い書き込みをお許しくださいね。
ご心配を頂き、誠にありがとうございます。
インターネットと選挙法の関係は私は以前から取り組んでおりますので、現段階でどこまで許されるのか判断した上で記載をしております。
私のブログが違反となるならば、全国の数百数千のブログ・Webが違反対象となるかと思います。
酒や飲み屋の話がよく出てくるとありますが、そうでしょうか?私はお酒は嗜みますが、年がら年中飲んでいるわけではありませんし、むしろ人よりは飲む回数は少ないと思います。
棒太郎さんが理想とする政治家が酒や世俗的なことを一切タッチしない人ならば、私はゾっとする政治家なのかもしれませんが、私は逆にそんな庶民とかけ離れた人が政治に関わる方が問題だと思います。
また、そこまで私のブログをご覧になって頂いたのであれば、お酒の記事などよりも遥かに私の目指す政策、思いが書かれているかと思います。
運営会社の禁止条項については前のコメントで回答は済んでいると思っておりました。申し訳ありません。
私の日記は公職選挙法上、事前運動でも選挙運動でもありません。したがって禁止条項にも何ら違反をしておりません。
ご意見を頂き、誠にありがとうございます。
運営会社様には、現在問い合わせをかけております。分かり次第またご連絡いたします。
別に酒を飲んだらダメだとか、理想とする政治家云々などとは言っておりませんので、あしからず。
多いに飲んでもらって結構です!また議員になられても、おそらくお飲みになるでしょう。とても自然なことです。
でも、議員になったらその酒代は・・・
区民、市民?の税金なのです。
酒を飲む方が、議員なったからといって、急に酒を断つとは思えませんので、容易に想像されます。
ですから、そのようなシーンをあまりブログなどでは公開しないほうが・・・、と思っただけです。
(でも熊谷さんの表現の自由ですけど。)
飲みたくても飲めない程、お金に困っている区民がいっぱいいます。飲む時間を割いてまでも働かなくては生きていけない方々も。
生活保護を受け、また病気で苦しみ、好きな酒をなくなく断っている人々・・・。
そういった現実が分かっていれば、軽々しく「打ち上げ」「乾杯」などとは書けないと私は思います。
くどいですが、やってはいけないのではなく、公表するまでのことなのか?と思っただけです。
まー、議員になったらしっかりやります。みたいなコメントが予想されますが。
仮にも政治家を志すのであれば、そういう人々がいることを忘れてほしくはありません。
支離滅裂な書き込みになって恐縮です。
要は、単に議員になりたいのか、本気になって自分を捨ててまで区民を助けていきたいと思っているのか。
夜も眠れない程、酒も飲めない程に忙しく、区民のために働く意思が本当にあるのかないのか・・・。
私も投票権が一応ありますので(笑)
再度、認識いただければ幸いであります。
明日あさってと大変にお忙しくなると思います。
頑張ってくださいね。
それでは。
誤解を招くといけないので明らかにしておきます。
私は"乾杯"とか日記で書いてありますが、お酒で乾杯をしているわけではありません。そもそもお酒を出したら"違法"ですから。
これは私の記載が悪かったのかもしれません。
ですので棒太郎さんが気にされていた箇所では私は殆どお酒は飲んでいません。
その上で回答をいたします。
棒太郎さんのお気持ち、お考えもよく分かります。お酒も飲めない人がいる、これも事実です。そして私たちはそれを解決するために存在する、これも事実です。
が、「お酒を飲むことを公表する=市民・区民の生活を考えていない」、という発想は少し違うのではないでしょうか?
私は「市民、区民のためにお酒も飲んでいません!」と言いながら裏でお酒を飲んでいる人間よりは、自分の生活を気負わず出している人間の方が信用できますし、そうありたいと思っています。
少なくとも国会議員ならいざしらず、議員になりたいというだけで会社員を辞めて市議を選ぶ人はいないと思います。
そんなレベルでできる仕事ではないことは私も含め、新人の事務所に行って頂ければ分かるかと思います。
いずれにせよ、棒太郎さんのように受け止められる方がいらっしゃるのは事実ですので、今後はご意見も参考にしながら表現には注意を払っていきたいと思います。
厳しいご意見、本当にありがとうございます。
対立候補の嫌がらせなんか無視すりゃいいんじゃないの?
別に酒飲んだっていいと思うよ。
公務員だって税金で酒飲むんだし。
千葉市議は100日ぐらい働くだけで、なんやかんやで1500万以上の年収があって確かに高級だとは思うけど、別に違法じゃないし。
まあ半額ぐらいでいいとは思うけどね。
酒は飲んでもいいから議員報酬削減の提案をしてほしいところ。
当選するかもしれない対立候補は嫌がるだろうけどね・・・
それから熊谷さんは千葉市とは何の関係もない人だし、なんで千葉市?単に議員になりたいのか?って思われるのは仕方ないだろうね。
田嶋さんがNTTコムだし、NTT労組の支援で何とかなるかも?って感じで稲毛区なんだろうけど、落ちたら田嶋さんの秘書にでもなるんでしょ?
そいうところが見えてしまうので、イマイチ信用できないって言うか、千葉市を良くしようっていうホンキ度が感じられないんだよね。
まあこんなブログ、有権者の殆どは誰も見てないだろうから(失礼!)、残りの期間でこの辺の不信感を払拭できるように、街角活動で、頑張って下さい。
自民よりは民主がいいし、
老人よりは若手がいいので、
一応、応援しています。
対立候補の妨害かもしれませんが、少なくとも千葉市民であることに変わりはありません。市民から出された疑問に対して答えるべき責任が私にはあると思っています。
ご助言ありがとうございます。
>千葉市議は100日ぐらい働くだけで
ここは誤解を解かせて下さい。
市議は議会に出るだけが仕事ではありません。市民の声を日々吸い上げ、それを政策で解決するため活動するわけですから、むしろ議会以外の活動が本業ではないでしょうか。決して100日で済む仕事ではありません。
もちろん、議会以外働いていないと市民に思われている今までが問題であったと思いますが、稲毛区でいえば前沢市議のように本当に市民のために働いている方もいらっしゃいます。
そこをご理解頂いた上で高いか安いか判断頂ければと思います。
それから私は落ちても秘書になる気はありません。もともと秘書⇒政治家という王道の流れに対して、違うバックグラウンドをもった人間が政治に必要だと感じ、決断した人間です。
確かに私は田嶋さんと同じNTTコム出身です。今回の公募はあくまで民主党としての公募ですのでNTTコムや田嶋さんは直接関係ありませんが、決断するに当たり、その辺りについて変な勘繰りをされることは正直相当悩みました。
しかし、そうした疑惑を受けても、政令市でありながら古い体質を残す千葉市を変えたいという思いを捨てきれず決断しました。
千葉市にずっと住んでいた人間でなければ信用できない、ということであれば私は今は信用されないのかもしれません。
この千葉市稲毛区でこれから何十年も活動し、いつか中立市民さんに認めて頂ける日が来るまで頑張りたいと思います。
ただ、千葉市をずっと見てきた人間として、千葉市にしか住んでいない人とは違った視点で千葉市の可能性・問題点について見ていけると自負しています。
どうぞ今は半信半疑で見ていて下さい。中立市民さんの疑問はもっともだと思います。
4年後には熱い支援者になって頂けるよう結果で示して参ります。
>それから私は落ちても秘書になる気はありません。
この宣言により熊谷さんへの信用度は上がりました。
秘書出身のクセに姑息に?無所属で出る方々より潔くて好感が持てます。(民主・自民問わず・・・)
但し、逆に稲毛区の民主党候補は「NTT,東電、川鉄」という労組バリバリの
どうしようもない古い体質が全面に出ていて
正直、区民はしらけています。
とても市民派候補とは思えない。
まあ組織票目当てなら構いませんが。
でも、昨今の無党派ブームを考えると、
相当不利な戦いを強いられるだろうなという感じもしています。
一応中立市民として気になるところは
まず、何故政令市なのか?
で、数ある政令市の中で何故千葉市なのか?
で、千葉市の中でも何故稲毛区なのか?
その辺について説明してもらえますか?
上記をご存知ということは市政にある程度注視してきた、意識が高い方だと感じます。
労組に対して拒否反応を持たれているようですが、確かに労働組合にも問題があることは事実です。非正規社員の問題も含め、労働組合も新たな取り組みをしなければならない、それも事実です。
しかし、これだけは言えるのは各種ある団体のうち、少なくとも一般の労働者の立場から政治活動を行う団体は労働組合だけです。
労働組合が無ければ労働者の立場を代弁する議員は相当数減り、その分土建業など特定の業界と密接に関係を持つ議員が増えるでしょう。
もちろん労組のお飾り議員ではダメですし、労組票に甘えて地元活動を行わない議員もダメですが。
ちなみに私ももう一人の候補者も労組の役員経験者ではありません。普通の一会社員です。
稲毛新聞の記事は間違いと指摘したのですが修正してくれないので困っています(笑)
無党派ブームは確かにありますので、あえて民主を背負うことは厳しいと思います。
しかし、私は政治を勉強した人間として政党への信頼が無くなれば民主主義は成り立たないと考えています。
日本の民主主義の灯を消さないためにも、例え不利を承知でも、今の政党がダメでも、諦めずに政党を中から変える、その思いが私の原点です。
何故政令市なのかは私の公式Webに記載してありますので、そちらをご覧頂ければ幸いです。
http://www.kumagai-chiba.com/omoi/index.html
何故千葉市なのか、ですが、私は浦安に長くおりましたので自然と千葉市だったということと、また千葉市が他の首都圏の政令市と比べ、潜在力があるにも関わらず政治が足を引っ張っている状況を見て、「こんなに可能性のある街が何故こんな状況なのか」と歯がゆい思いをしていたことが原因です。
千葉市は東京から適度な距離にあり、美浜区に代表されるベイエリアと、緑区・若葉区に代表される田園地帯のバランスも良く、うまく各区を連動させれば、横浜とは違う一つの都市としての軸を示せると思います。
その中でも稲毛区・中央区は中間にあたり、千葉市の各区を連携させる上で核になる区だと思っています。
その中でも稲毛区は地域に根付いた旧住民と、千葉都民と呼ばれる新住民が半々の割合である区であり、これからの千葉市の進むべき方向を考える上でモデルケースになる区であると考えます。
という政策的なものと、それ以上に純粋に私が住みたい区でもあったことが一番の理由です。
私は千葉市に移り住む人には迷わず稲毛区をオススメします。それに足る素晴らしさがこの街にはあります。