
菅直人 代表代行の演説では何度も拍手が

選対本部長:たじま要 衆議院議員も演説に熱が入っています

大観衆でした! JRの方にはご迷惑をおかけしました
さすが菅直人 代表代行の演説には多くの方がうなずき、拍手が巻き起こりました。薬害エイズの時の経験も交えながら、今の政と官の癒着の問題などを分かりやすく訴えました。
●政権交代の大きな一歩に自分も参加している
私が政治に大きく関心を持ったのは細川内閣の誕生の時でした。これから来る日本の新しい民主主義の時代に心を躍らせたものです。
しかし、あの瞬間から十数年、日本は未だに選挙で政権交代が行われていません。
一向に変わらぬ政治にもう我慢できず、会社員生活を捨てて自ら政治の世界に飛び込んで1年。一人の市議会議員として菅直人 代表代行や鳩山由紀夫 幹事長、岡田克也 副代表を迎えて司会を行う立場となりました。
そして、政権交代への道筋が今、本当に見えてきている。自分もその先兵として戦うことができる。
「ああ、会社を辞めてまで挑戦して本当に良かった」
そう感じます。
あと残りわずかです。
悔いの残らぬよう頑張ります。



